パソコンが熱暴走。繰り返さないために。

先日のことですが、わたしのPCが熱暴走してしまいコントロール不能状態になってしまいました。

 

一応パソコンの中のクリーニングしたことで、落ち着いたんですけどね。

 

ビデオボードが結構熱を持っていたみたいでそれが以外でしたね。

 

熱暴走といえばCPUとばかり思っていたもので。

 

今はビデオボードもCPUをサポートしたりするものもありますから、ビデオボードにも要注意ですね。

 

私がこのことで苦闘した結果、自分の経験知識的にはに補強されましたね。

 

熱暴走はCPUとビデオボードが原因だった

 

熱によってコントロール不能状態で動いてしまったその熱を起こした部分は、ビデオボードとCPUです。

 

数時間の間、重い作業をひたすらパソコンにさせていた時その熱暴走ははじまりました。

 

キーボードを打っても何も反応がない。

 

スクリーンが突然まったく映らなくなってしまったんです。

 

まずい、これは壊れてしまったのかと思いましたね。

 

しかしなんか動作音はしたままなんですよ。

 

そして本体はだいぶ熱くなっってる。

 

ここでパソコンが壊れてしまうのは、受け入れられているものでないので、一旦コンセントを抜いて電源を落とすことにしました。

 

すぐにパソコンを開けると熱が怖かったので、少し置いてから作業しました。

 

その結果、ビデオボードにも熱がこもっている様子でした。

 

ビデオボードのコンデンサが膨張して破壊されたりはしておらず、放熱してから再度立ち上げたところ、使うことができたので安心です。

 

パソコンは重い動作を長時間続けさせる時は、注意した方がいいですね。